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ピンポロブログ

07/22

Mon 2019

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10/23

Tue 2012

高砂【たか-さご】

稽古中、休憩中、もしくは飲み会などのレクリエーション中に、ピンポロメンバーに携帯やカメラを構えて囲まれること。

結婚披露宴での、新郎新婦の席に群がる友人たちの姿に似ていることから。

「昨日の稽古の変な顔大会では、盛田君が高砂チャンピオンだった」「高砂状態」など。

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08/27

Mon 2012

ファミリーレストラン『ココス』の看板メニューのひとつ。
直径約11センチ・高さ約3センチの円形デニッシュの上に、アイスクリームとホイップクリーム、シロップ等を乗せたデザート。
食後のデザートにはもちろん、軽食やブランチとしても楽しめる逸品。
あたたかいデニッシュの上にアイスクリームがトッピングされている為、時間とともにアイスクリームがとろーり溶けるので、時間の経過とともに様々な食感が楽しめる。

現在、
・ココッシュ(メイプルソース)
・和風ココッシュ(黒蜜ソース)
・ミックスベリーのココッシュ
の3種類が好評発売中。

ピンポロでは現在、このココッシュが一大ブーム。
ココッシュ食べたさに、ピンポロスタッフの打ち合わせ場所は近頃めっきりココス一択。
打ち合わせの後、その場にいる全員でココッシュを頼み、食べる前にココッシュをずらりと並べて写真を撮るのが最近のお約束である。

ちなみに、ココッシュは一遍に2個までしか作れないということが、調査の結果判明した。
よって、ココッシュを3個以上オーダーする際には、すべてのココッシュが出揃うまで心穏やかに待つことが要求される。
「なぜこんなに時間がかかるんだ」などと店員さんに文句を言うのは、ココッシュ通としてあってはならない。
いついかなる時でも、まだ見ぬココッシュへ思いをはせながら、紳士的に待つのがマナー。

今回の公演終了後、あわよくばピンポロメンバー全員でココスに赴き、一気にココッシュを20個強オーダーしてみたい…というのが、近頃のピンポロ(の一部)の野望である。


なお、ココッシュのカロリーを知ると愕然とするので、たとえメニューにカロリーが表示されていても、決して見てはならない。
見るなよ!ぜったい見るなよ!!


DSC_0065.jpg
写真は、魚眼モードで撮影したココッシュ4個。
魚の眼には、ココッシュはこのように見えるらしい。
しかしながら、魚はココッシュを食すことはできないのである。
「人間に生まれてよかった…!」そう思わずにはいられない。




編集者:なおこ@制作(ミックスベリーのココッシュが好きです)

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07/08

Sun 2012

ご存知のとおり、度が入っていない眼鏡のこと。
ファッションのアクセントとして非常に重宝する逸品。
ピンポロメンバーでは、「たかま」こと高橋真人がダテ眼鏡を愛用中。

しかし、最近、驚愕の事実が発覚。
なんと、たかまのダテ眼鏡は、度が入っていないだけではなく、レンズすら入っていなかったのである。
レンズの入っていないダテ眼鏡を愛用していることの理由について、たかま本人に問い詰めてみたところ、
「髪の毛が目に入って邪魔だから…」
との回答を得た。
その場では納得したピンポロメンバーであったが、よくよく考えてみると
「レンズがなかったら、余計に前髪が目に入るんじゃね?」
ということに気づいたため、POROpediaサイドはこの件に関して、引き続き、たかまに取材をしていく方向で検討中である。

なお、そんなたかまに触発されたのか、先日、「マサーシー」こと齋藤雅司も、自らのダテ眼鏡のレンズを外したことを激白。稽古場に戦慄が走った。

120707_181412.jpg
レンズの入っていないダテ眼鏡をかけるオシャレ男子・マサーシーと、
そんなマサーシーを「かっこいいー!」「ステキー!」と褒め称えるメンバーたち。



編集者:なおこ@制作

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06/04

Mon 2012

【たかまつり】

ピンポロメンバーで行われるイベントの総称。

起源は、ピンポロメンバーの1人・高橋真人(通称たかま)の誕生日を、
ピンポロ有志でびっくりドンキーにて盛大に祝ったことによる。
語源は、『たかま』+『祭』=『たかまつり』。

このイベント後、ピンポロ内のイベントに関しては、
実際にたかまが関わっていようがいまいが、全て『たかまつり』と呼ばれる。
しかしながら、この件に関してたかま本人がどう思っているのか、
ぶっちゃけ迷惑なのか、
おいしいと思っているのか、
真相は闇の中である。

呼び方のバリエーションとして、例えば春に行われるたかまつりは『ピンポロ春のたかまつり』と呼ばれたりもする。
そこはかとなく、某パン会社の、シールを集めると白い皿が貰えるキャンペーンを連想させるところがポイント。
しかしながら、シールを集めるとたかまのレアグッズが貰えるとか、
そういったキャンペーン実施予定は今のところ無い。
おそらく、今後も無い。



120512_191922.jpg
写真:第1回『たかまつり』にて、イチゴミルクに囲まれながら盛大に祝われる高橋真人。



編集者:なおこ@制作

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06/04

Mon 2012

【ピンポロ菓子条例】

ピンポロ稽古場に菓子持参を推奨する条例。
チョコレートや煎餅などの手頃なものが主。
メンバー全員が毎回毎回律儀に菓子を持参する為、ピンポロ稽古場には常に大量の菓子が鎮座している。
稽古合間の休憩時間には、この菓子を皆でつまみながら雑談をする姿が散見される。


この条例の起源は、
ピンポロメンバーの1人・嵯峨瞳(劇団かっぱ)が、人見知り故か、あまりにも自分から話しかけてこない為、
お菓子を囲むことによって、嵯峨が話しやすい環境を作ろうとしたことによる。
しかしながら努力むなしく、嵯峨の無口っぷりはいまだ変わらないのであった。

また、もうひとつの起源は、
稽古場において、皆が真面目すぎる故に休憩中でさえも雑談等をせず、稽古場があまりにも静かな為、
お菓子を持参することで場の雰囲気を和らげようとしたことによる。
ピンポロが実は真面目で人見知りな集団だということが窺い知れるエピソードといえる。


条例の周知および余った菓子の保管は、制作スタッフの重要任務である。
菓子のレパートリーを充実させる為、制作スタッフ一同力を合わせて、
ゲームセンターのクレーンゲーム等で菓子を大量に調達しようと目論み、実践したりもする。
なお、近日稽古場に持参されるであろう大量のプチプリンは、
制作スタッフ一同が某ゲーセンにおいて店員さんの協力のもとに大量GETした戦利品である。


3efca2ab.jpeg
写真:ピンポロ菓子条例にもとづき、大量に集まった菓子たち。


編集者:なおこ@制作

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プロフィール

HN:
ピンポロ
性別:
非公開
自己紹介:
【ピンポロ・プロフィール】
岩手県盛岡市周辺で活動するアマチュア演劇人で構成される演劇企画団体。
モットーは「テクニックだけではなく、いかに本気で、たましいをぶつけて芝居をするか」。
技術だけにとらわれず、メンバーの意欲・自主性・アイディアを重んじること、それぞれが積極的に提案・実践していくこと、コミュニケーションをしっかり取りながら一丸となって頑張っていくことを重要視し、精力的に活動中。
前回公演「八月のシャハラザード」で、第10回盛岡市民演劇賞大賞を受賞。



【団体・公演に関するお問合せはこちら】
TEL: 090-7330-2488 (制作・古川)
MAIL:pinporo.seisaku@gmail.com

【プロデューサー紹介】
東 隆幸(ひがし・たかゆき)
1976年、岩手県岩手郡岩手町生まれ。盛岡市在住。
岩手大学劇団かっぱを経て、現在は役者・演出・舞台監督・舞台装置スタッフなど、多方面で活躍中。
好きなもの……ラーメン、美味しいもの。

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